暗号通貨リップルの行方〜カウントダウン考察〜

目安時間:約 3分
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暗号通貨リップルは、2017年4月に一桁から
40円台まで高騰し、
あんまり暗号通貨、仮想通貨知らない人ですら、
リップルリップルって、言っていた。
だから、30円台でつかんでしまった人たちは、
今回のリップルの劇場型マーケティングで興奮している。

急にカウントダウンし始めたんだよー。

なもんだから、ずっと10円台だったのに、一気に30円まで。
そこにきて、
公式Twitterで、謎の日本語ツイート。
がっかりしたホルダーが売りに走った。
8月24日午後現在、20円台後半。

リップルちゃん、カウントダウンして何を始めようというのか。
ちょっと考えてみた。

まず、ヒントになるのが、


この公式アカウントのツイート。

わざわざ、固定させている。
それも、最近。

Global payment、
つまり、アメリカの銀行送金、
世界へ向けての送金の仕組みを担うことになりそうという話なのね。

ここで浮き上がってくるのが、
Swiftというキーワード。
銀行送金の仕組みのことを意味する言葉なんだけど、
これをリップルが担うとしたら、
それは、大事。
リップルは、商標登録で。
SwellというのとxPoolという名称を登録している。

Swellは、6月23日に登録。
xPoolが、7月21日。
何かにおうよね。
日本語が出てきた途端、
日本の小さい話かもと、
ホルダーが投げ出したんだけど、
多分、日本関連じゃない。

だって、カウントダウンの0は、日本時間の朝の2時。
そして、とっても下手な日本語。
#ペイメントの未来に対する1つのビジョンが舞台の中心に躍り出ます
ね。
日本向けだったらありえないと思う。

もう1つヒントになるには、
2 themes coming together, #banking & #blockchain
というメッセージ。
ま、だからアメリカの銀行送金システムをblockchain,リップルがやっちゃうよ、
っていうことだね。

さ、いったいいくらまで行くかな。
100円は超えてほしい!
ところです。

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